2026年01月21日

 透明な螺旋

透明な螺旋 (文春文庫 ひ 13-14) - 東野 圭吾
透明な螺旋 (文春文庫 ひ 13-14) - 東野 圭吾

とっても久しぶりの東野さん、ガリレオシリーズが出ていたんですね。
といってもこれまでの湯川先生とは雰囲気が違い、物理学的要素はなし、彼自身の生い立ちや家族関係が色濃く反映される展開。
登場人物も着実に年を重ねている様子だし、引退も近いのかなぁ
posted by てまり at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東野 圭吾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック